ダイエット初心者でも迷わない!セブンイレブンで太りにくいおすすめメニュー5選【女性向け】
- IRIS PERSONAL GYM
- 1 日前
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「仕事帰りはついコンビニで済ませちゃう…」「自炊が続かなくて、ダイエット中なのにセブンに頼りがち…」
そんなダイエット初心者の女性に向けて、今日はパーソナルジム目線で「セブンイレブンで太りにくい選び方」と「おすすめメニュー」をまとめました。
ポイントは、・おにぎり・パンだけで終わらせないこと・たんぱく質と野菜を“ちょい足し”することこの2つです。
「コンビニ=太る」ではなく、選び方を少し変えるだけで、ダイエットの強い味方にできます。
■ ダイエット中のコンビニご飯で気をつけたい3つのポイント
① 「たんぱく質が入っているか」を必ずチェック・サラダチキン、ゆで卵、豆腐、ヨーグルト など・おにぎり+たんぱく質1品、が基本セット炭水化物だけで終わらせないのが大事です。
② 「揚げ物+甘い飲み物」のセットは避ける・フライドチキン+菓子パン+甘いカフェラテ…は高カロリーの代表例・揚げ物を選ぶなら、他を軽めにする意識を。
③ 「なんとなく買い」を減らす・レジ横のスイーツやホットスナックを“ついで買い”しない・入店前に「今日はこれとこれを買う」とざっくり決めておくと◎
■ セブンイレブンで選びやすいおすすめメニュー5選
※商品名やラインナップは時期で変わるので、ここでは「こういうタイプを選ぶと良い」という考え方をお伝えします。
1)サラダチキン系(王道のたんぱく質)・高たんぱく・低脂質でダイエット向き・味付きでも、揚げ物よりはかなりヘルシーおにぎりやサラダと組み合わせて「メインのおかず」として使えます。
2)おにぎり+たんぱく質1品のセット・おにぎり(鮭・昆布・梅など)+サラダチキン or ゆで卵 or 豆腐・おにぎり2個だけより、血糖値が安定しやすく、満足感もアップ「炭水化物だけご飯」から卒業するだけで、体は変わりやすくなります。
3)カップサラダ・カット野菜・「野菜ゼロ」を避けるための簡単な一手間・ドレッシングは全部かけず、半分くらいにするとカロリーカット温かいスープと組み合わせると、体も冷えにくくなります。
4)温かいスープ・お味噌汁・野菜スープや具だくさん味噌汁は、満腹感を出しつつカロリー控えめ・夜遅い時間の食事は、「主食を少なめ+スープ多め」がおすすめ体を温めることで、代謝アップにもつながります。
5)無糖ヨーグルト・豆乳飲料(甘さ控えめ)・間食やデザート代わりにおすすめ・甘いスイーツよりカロリー控えめで、たんぱく質やカルシウムもとれるフルーツ入りでも、ケーキやアイスよりはダイエット向きです。
■ 実際の「セブンご飯」おすすめ組み合わせ例
パターンA:お昼ごはん(しっかり食べたいとき)・おにぎり1〜2個(鮭・昆布・梅など)・サラダチキン(ハーフサイズでもOK)・カップサラダ or 野菜スープ
→ 炭水化物・たんぱく質・野菜がバランスよくそろった組み合わせです。
パターンB:夜ごはん(遅い時間になってしまったとき)・おにぎり1個・具だくさん味噌汁 or 野菜スープ・サラダ or ゆで卵
→ 主食は控えめにして、スープとおかずで満足感を出すパターンです。
パターンC:小腹がすいたとき・間食用・無糖ヨーグルト or 甘さ控えめヨーグルト・ナッツ少量(別で用意しておくと◎)
→ お菓子や菓子パンより、血糖値が急に上がりにくく、太りにくい間食です。
■ それでも「スイーツが食べたい」日の考え方
ダイエット中でも、甘いものを完全にゼロにする必要はありません。
・週に1〜2回までにする・夜遅くではなく、できれば昼〜夕方に食べる・スイーツを食べる日は、他の食事で炭水化物を少し減らす
「絶対に食べない!」と決めるより、「どう付き合うか」を決めておく方が、リバウンドしにくいです。
■ まとめ:セブンイレブンはダイエットの強い味方になれる
・ポイントは「おにぎりだけ」「パンだけ」で終わらせないこと・たんぱく質と野菜を1品ずつ足すだけで、体は変わりやすくなります・忙しい女性こそ、コンビニを上手に使って、無理なく続けることが大切です。
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